くち【口】 は 禍(わざわい)の=門(かど・もん)[=もと]
うっかり言った言葉で後の災難を招くことが往々にしてあるものだの意。言葉はつつしむべきであるという戒め。
※十訓抄(1252)四「口は是禍の門也、舌は是禍の根也」 〔宋濂‐磨兜堅箴〕
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