です
です
助動詞特殊型
《接続》体言や体言相当の語句に付く。
活用{でせ/でし/です/○/○/○}
〔断定〕…であります。▽相手への敬意をこめる。
出典入間川 狂言
「東国に隠れもない大名です」
[訳] 東国では知らぬ者のない大名であります。
語の歴史
室町時代に用例が見え始めるが、江戸語においては主に遊里の女性の言葉であって、一般に広まったのは、江戸に集まった地方出の武士たちがまねて使ったことによるという。明治時代以後、丁寧語として用いられるようになった。

《接続》体言や体言相当の語句に付く。
活用{でせ/でし/です/○/○/○}
〔断定〕…であります。▽相手への敬意をこめる。
出典入間川 狂言
「東国に隠れもない大名です」
[訳] 東国では知らぬ者のない大名であります。
語の歴史
室町時代に用例が見え始めるが、江戸語においては主に遊里の女性の言葉であって、一般に広まったのは、江戸に集まった地方出の武士たちがまねて使ったことによるという。明治時代以後、丁寧語として用いられるようになった。

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