02_ka-104

けれど(も)まえき・やわらげ〉★3

(preface, softening) actually; excuse me, but

连接上下文

-ㅂ니다만


すみません。あしたのかいのことですけれどもなんにんぐらいるんでしょうか。
A:このごろ、ばやしさんにいませんね。おげんですか。
B:ええ、きのうまちえきいましたけれどげんでしたよ。
A:がいこくならうときはそのくにくのがいちばんいいですよね。
B:さあ、わたしはそうはおもいませんけど……。
接続〔丁寧形〕・〔普通形〕+けれど(も)

1)ふたつのぶんをつなぐかたはなことでは「が」のわりに「けれども」や「けれど」をよく使つかう。

2)①のように「はなしまえき」としてよく使つかう。

3)③はいんのこやわらかいかたである。


1)Connects two clauses.けれども or けれど are often used in speech instead of to soften speech.

2)Often used as preface to statement, as in sentence .

3)As used in sentence , is used to leave lingering impression.

1)起连接前后两个句子的作用,在口语中代替「が」而使用「けれども」或者「けれど」

2)如例句所示,常用于“话语的前置表现”。

3)例句为话中留下余韵、使语气更显柔和的表达方式。

1)두 개의 문장을 잇는 표현법이다. 회화체에서는 「が」대신에 「けれども」나 축약형인 「けれど」를 사용한다.

2)①과 같이 「전제」의 의미로 자주 사용한다.

3)③은 여운을 남기는 부드러운 표현법이다.


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