01_a-4
あげる★5
give
给,送
주다/드리다
- ①
- 姉はあい子さんの誕生日にケーキをあげた。
- ②
- A:わあ、たくさんおみやげを買いましたね。
B:ええ、会社の人たちにあげるんです。 - ③
- この人形は部長の奥さまにさしあげようと思って買いました。
- ④
- 先生の受賞のお祝いに何かさしあげましょうよ。
- ⑤
- わたしの旅行中、花に水をやるのを忘れないでね。
- ⑥
- A:森さんはお正月に、お子さんにお年玉をあげますか。
B:いいえ、自分の子どもたちにはやりませんよ。
| 接続 | Nを+あげる |
|---|
1)ものを与える人を主語にした授受の言い方。ものを与える人は「わたし」、または受ける人より心理的に「わたし」に近い関係の人である。
◆×林さんはわたしにプレゼントをあげました。/×メリーさんはわたしの妹にプレゼントをあげました。
2)「さしあげる」は、③④のように受ける人が目上の場合に使う。「やる」は、⑤のように動植物などの場合に使う。また、⑥のように、自分の家族に対してすることを、家族以外の人に話すときにも使う。
1)Expression of receipt in which subject is giver. Giver is speaker or someone psychologically close to speaker.
◆×林さんはわたしにプレゼントをあげました。/×メリーさんはわたしの妹にプレゼントをあげました。
2)The verbさしあげる is used when recipient is socially superior, as in sentences ③ and ④. The verb やる is used toward animals, as in sentence ⑤, and is also used toward one's own family when speaking to people outside of one's inner circle, as in sentence ⑥.
1)以赠与别人东西的人为主语的授受关系的表达方式。赠与别人东西的人是“我”或者跟接受东西的人相比,在心理上离“我”更近的人。
◆×林さんはわたしにプレゼントをあげました。/×メリーさんはわたしの妹にプレゼントをあげました。
2)如例句③、④所示,接受东西的人为尊长的情况下用「さしあげる」;而如例句⑤所示,接受者为动植物的时候,用「やる」,此外,如例句⑥所示,跟家庭以外的人说起家庭内部的授受事件时,也用「やる」。
1)물건을 주는 사람을 주어로 한 수수표현이다. 물건을 주는 사람은 「나」 또는 받는 사람에 비해 심리적으로 「나」와 가까운 관계에 있는 사람을 가리킨다.
◆×林さんはわたしにプレゼントをあげました。/×メリーさんはわたしの妹にプレゼントをあげました。
2)「さしあげる」는, ③④처럼 받는 사람이 손 윗 사람인 경우에 사용한다. 「やる」는 예문 ⑤처럼 동식물 등인 경우에 사용한다. 또한 ⑥처럼 자신의 가족에게 하는 행위를 가족 이외의 타인에게 말 할 때에도 사용한다.





