02_ka-95

くらい〜はない★3

〜はさいこうに〜だ

there's nothing/no one more…

最为~

-정도로 –는 없다


かれぐらいわがままなやつない
つくうめぐらいおいしいものはない
ゆうしょくきなおんがくきながら、ほんくらいたのしいことはない
わかいころ、べんきょうしなかったことぐらいこうかいすることはない
接続Vる/N+くらい〜はない

1)おもめいつづき「〜くらい〜はない」のかたちで、はなひとしゅかんてきに「〜はさいこうに〜だ」とかんじ、きょう調ちょうしてうときに使つかう。

2)「くらい」のわりに「ほど〜はない」のかたもある。

3)きゃっかんてきじつについては使つかわない。

×うちのひがしやまさんくらいわかひとはいない。
→○うちのひがしやまさんが一ばんわかい。

ほど〜はない


1)Mainly appends to nouns. Used when speaker subjectively feels that what precedes is in superlative degree, and wishes to emphasize the fact.

2)Pattern ほど~はない can be used in place of ぐらい.

3)Cannot be used for objective facts.

×うちのひがしやまさんくらいわかひとはいない。
→○うちのひがしやまさんが一ばんわかい。

ほど〜はない

1)采用「~くらい~はない」的形式,说话人主观的认为“~最为~”,在强调这种感觉的时候使用本句型。

2)还可以用「ほど~はない」来代替「くらい」

3)不用于陈述客观事实。

×うちのひがしやまさんくらいわかひとはいない。
→○うちのひがしやまさんが一ばんわかい。

ほど〜はない

1)주로 명사에 붙어서 「~くらい~はない」의 형태로, 말하는 사람(話者)이 주관적으로 「은 최고로 하다」고 느낀 바를 강조해서 이야기 할 때 사용한다.

2)「くらい」대신에 「ほど~はない」의 표현법도 있다.

3)객관적인 사실에 대해서는 사용하지 않는다.

×うちのひがしやまさんくらいわかひとはいない。
→○うちのひがしやまさんが一ばんわかい。

ほど〜はない


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